講演依頼

発達障害と診断された我が子。
良かれと思い、やることがすべて裏目に。
当時の葛藤や、様々な失敗を繰り返し学んだ経験をお話します。
 趣旨
・ダメな子供はいない 
・親がやりがちな失敗
・子供が自信を持つ意義 
・夢中になれるものをとことん追求した先に待っているもの

紹介動画: 学校向け講演会 紹介動画

来場者感想
・お母さんの子育ても話の中で勉強になることがたくさんありました。 子どものできないことばかりに目が向きがちですが、できないことを見守りできること本人がやりたいことを伸ばしてあげることを一番大切にして子育てをしていきたいと思いました。
・素晴らしい演奏でした。自分の夢を見つけるのもすごいのに、続けられて、さらにお母様の後押しは自分には考えられないことなので素晴らしいと思いました。
・お母様のお話から、先回りをして親がやってしまう、ついやらせすぎてしまうなど私もはっとさせられる内容でした。娘が興味を持ってやりたいと言ったことはできるだけやらせてあげたいし、信じて見守れるようになりたいと思いました。
・子どもの可能性を信じることができていないと認識した講演会でした。今一度子どもの 気持ちに寄り添い、接していこうと思いました。
・「子どもが好きなこと」をさせてあげることが大事。「自分を信じられる人」に育てる。子どもをまず信じてあげる。「大丈夫だよ」と見守ることが大事だと思いました。
・壮絶な極限状態の中で生活をしながら糸口を見いだそうとご苦労された様子でした。「生まれてきてごめんなさい」「この子は幸せなんだろうか」という言葉を聞いて自分の人生や生活の根本的な部分を見失ってはいけないと思いました。実優さんがフルートと出会って転機が訪れたことを聞いてあきらめずに耐えていけばいずれ糸口が見えてくるという希望がわきました。

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